〇は,発表者を示す。記載がなければ,ポスター発表。

年度 学会発表 
Presentations 
 2020
(R02) 
令和2年度 日本化学会関東支部 群馬地区研究交流発表会
125日,オンライン開催

 可動性スーサイドベクターを利用した大腸菌常在株における遺伝子欠損株の作製及びその増殖能の評価
 ○矢島美帆乃,金村涼平,行木信一 【ポスター賞】

 酵母ミトコンドリアのタンパク質合成系における2つの翻訳停滞解消因子の役割
 ○星野総一郎,金村涼平,高稲正勝,行木信一 【ポスター賞】
2019
(R01) 
第21回日本RNA学会年会
7月17日(水)~7月19日(金),伊藤国際学術センター 伊藤謝恩ホール 東京大学

 酵母ミトコンドリアにおける抗生物質に起因する翻訳停滞の解消機構の解明
 ○星野総一郎,金村涼平,行木信一

令和1年度 日本化学会関東支部 群馬地区研究交流発表会

12月7日(土),群馬大学桐生キャンパス


 大腸菌オペロンに関する遺伝子発現の抗生物質依存性の検証 【ポスター賞】
 ○平山亜紀,岩井裕樹,矢島美帆乃,仲澤真由美,千葉麻里子,行木信一

 酵母ミトコンドリアにおける翻訳停滞解消因子の機能解析
 ○星野総一郎,金村涼平,五月女侑洋,行木信一

 大腸菌における翻訳停滞解消因子欠損の影響
 ○矢島美帆乃,金村涼平,仲澤真由美,行木信一

第42回日本分子生物学会年会
12月3日(火)~12月6日(金),神戸ポートアイランド

 翻訳停滞解消因子YaeJの発現制御機構の解明
 ○
岩井 祐樹, 仲澤 真由美 , 小林 静香,行木 信一
 
2018
(H30)
 
5th International Symposium of Gunma University Medical Innovation (GUMI2018)
開催日:12月6() 会場:桐生市市民文化会館(群馬県)

 Proteomic analysis of stalled-ribosome rescue factor-deficient strains of Saccharomyces cerevisiae by   
 two-dimensional gel electrophoresis

 Takahiro Kudo, Soichiro Hoshino, Ryohei Kanemura and Nobukazu Nameki
 Gunma University, Japan
2017
(H29) 
4th International Symposium of Gunma University Medical Innovation (GUMI2017)
開催日:116() 会場:前橋商工会議所(群馬県)

 Functional analysis of two stalled-ribosome rescue factors in mammalian and yeast mitochondria
 Ryohei Kanemura, Takahiro Kudo, Nanami Watanabe, Sho Arai, Takuro Horii, Izuho Hanada
 and Nobukazu Nameki
 Gunma University, Japan

平成29年度 日本生化学関東支部例会
開催日: 6月17日(土) 会場:東京医科歯科大学 M&Dタワー2階

 新規Zinc-fingerドメインを5つ含んだタンパク質の機能探索
 鈴木莉紗,榎本舞弓,小暮裕幸,行木信一
 群馬大学 大学院理工学府 分子科学部門

 5’RACE法による大腸菌yaeQ-yaeJ-nlpEオペロン内部の転写開始点の同定
 仲澤真由美,小林静香,岸本宏基,伊藤暁,行木信一
  群馬大学 大学院理工学府 分子科学部門

 2016
(H28)
 
3nd International Symposium of Gunma University Medical Innovation (GUMI2016)
開催日:12月9日(金) 会場:桐生市市民文化会館(群馬県)

 Functional analysis of stalled-ribosome rescue factors in mitochondria
 
Sho Arai, Takuro Horii, Hiroyuki Kogure, Izuho Hanada and Nobukazu Nameki
  Gunma University, Japan

第39回日本分子生物学会年会
開催日:11月30日(水)~12月2日(金) 会場:パシフィコ横浜

 大腸菌yaeQ-yaeJ-nlpEオペロンの内部プロモーターの機能解析
 小林静香,仲澤真由美,岸本宏基,伊藤暁,行木信一
   群馬大・院・理工学府・分子科学部門

第10回 日本ゲノム微生物若手の会 
開催日:9月23日(金)~24日(土) 会場: 八王子セミナーハウス(東京都)

【口頭発表】
 プロテオソーム解析による酵母ミトコンドリアの翻訳停滞解消因子の機能解明
 井上楓音,五月女侑洋,今泉友紀,行木信一
  群馬大・院・理工学府・分子科学部門

The 2016 joint annual meeting of the 21st Annual Meeting of the RNA Society and the RNA Society
of Japan 18th Annual Meeting (RNA2016)

開催日:6月28日(火)~7月2日(土) 会場:国立京都国際会館

Identification of residues required for stalled-ribosome rescue in the codon-independent release
factor YaeJ.
Nobukazu Nameki, Hiroyuki Kogure, Yoshihiro Handa, Masahiro Nagata, Naoto Kanai, Peter Güntert,
Kenji, Kubota

Solution structures of the two RNA recognition motif (RRM) domains of the human spliceosomal
protein SF3b49.
Kanako Kuwasako, Kengo Tsuda, Mari Takahashi, Atsuko Sato, Naoya Tochio, Makoto Inoue, Takaho
Terada, Takanori Kigawa, Naohiro Kobayashi, Mikako Shirouzu, Takuhiro Ito, Taiichi Sakamoto, Nobukazu
Namek
i, Kaori Wakamatsu, Peter Güntert, Seizo Takahashi, Shigeyuki Yokoyama, Yutaka Muto

平成28年度 日本生化学会関東支部例会
開催日:
611()  会場:自治医科大学

 大腸菌X遺伝子の発現抑制機構の解析
 小林静香,仲澤真由美,岸本宏基,伊藤暁,行木信一
  群馬大・院・理工学府・分子科学部門

 2015
(H27)
2nd International Symposium of Gunma University Medical Innovation (GUMI2015)
開催日:12月8日(火) 会場:昭和キャンパス刀城会館

 Stalled-ribosome rescue factors are essential for mitochondrial function.
 ○Shizuka Kobayasi, Akihiko Murasato, Sho Arai, Hiroyuki Kogure, Takuro Horii, Izuho Hatada and Nobukazu Nameki
  Gunma University, Japan

第9回 日本ゲノム微生物若手の会 
開催日:9月29日(火)~30日(水) 会場八王子セミナーハウス(東京都)

【口頭発表】
 酵母におけるミトコンドリア翻訳停滞解消因子の欠損株を用いたFlow Cytometry解析
 五月女侑洋,井上楓音,今井友紀,行木信一
   群馬大・院・理工学府,分子科学部門

平成27年度 日本生化学会関東支部例会
開催日:
620()  会場:新潟日報メディアシップ(新潟薬科大)

【奨励賞】

【口頭発表(採択)&ポスター発表】
 ミトコンドリアにおける翻訳停滞解消機構の解明
 村里旺彦1,小暮裕幸1,堀居拓郎2,浅川直紀1,畑田出穂2,行木信一1
  1群馬大・院・理工学府,2群馬大・生体調節研究所

2014
(H26)
 
GUMI & AMDE 2014
1st International Symposium of Gunma University Medical Innovation (GUMI)
and 6th International Conference on Advanced Micro-Device Engineering (AMDE
)
開催日:12月5日(木) 会場:桐生市市民文化会館(群馬県)

 Mutational analysis of conserved residues in the C-terminal extension of the codon-independent release factor YaeJ
 Masahiro Nagata, Hiroyuki Kogure, Naoto Kanai, Takuro Horii, Izuho Hatada and Nobukazu Nameki
  Gunma University, Japan


37回 日本分子生物学会
開催日:1125日(火)~27(木) 会場:パシフィコ横浜

 
翻訳停滞解消因子YaeJタンパク質の変異体解析
  
永田昌弘,小暮裕幸,金井直人,半田佳宏,行木信一
    群馬大・院・理工学府

第19回 群馬大学大学院理工学府・生体調節研究所 生命科学セミナー 
開催日:7月25日(金) 会場群馬大学昭和キャンパス アメニティ講義室

 ミトコンドリアにおける翻訳停滞解消機構とミトコンドリア病
 ○永田昌弘,村里旺彦,五月女侑洋,小暮裕幸,行木信一
  群馬大・院・理工学府 分子科学部門

第8回 日本ゲノム微生物学会若手の会
開催日:9月28日(日)~29日(月) 会場ろうきん研修所富士センター(静岡県)

【口頭発表】
 翻訳停滞解消因子YaeJタンパク質のC末端領域の役割
 永田昌弘,小暮裕幸,金井直人,行木信一
   群馬大・院・理工学府

2013
(H25)
 
 第7回 International Conference on Advanced Micro-Device Engineering (AMDE)
開催日:12月19日(木) 会場桐生市市民文化会館(群馬県)

  Functional analysis of stalled-ribosome rescue factors ICT1 and C12orf65 in mitochondria
 ○
Hiroyuki Kogure, Yoshihiro Handa, Naoto Kanai, Hiroki Kishimoto, Yuki Imaizumi,
  Masahiro Nagata, Kenji Kubota and Nobukazu Nameki

   Div. of Mol. Sci., Fac. of Sci. and Tech., Gunma Univ.

 Solution structure of the GGQ domain of the ICT1 protein that is essential for cell vitality and
 mitochondrial function
.
  Yoshihiro Handa, Hiroyuki Kogure, Yusuke Hikawa, Peter Güntert, Yusuke Inoue, Naoya Tochio
  and Nobukazu Nameki
  Gunma Univ, Hiroshima Univ., Japan; Goethe Univ., Germany


第7回 日本ゲノム微生物学会若手の会
開催日:9月19日(木)~20日(金) 会場ろうきん研修所富士センター(静岡県)

【口頭発表】
  YaeJタンパク質の機能解析
 ○金井直人,小暮裕幸,永田昌弘,半田佳宏,行木信一
  群馬大院・理工

【口頭発表】
 翻訳停滞解消因子YaeJと機能未知遺伝子Xの発現制御機構の解析

  ○岸本宏基,永田昌弘,中沢まみ,行木信一
   群馬大院・理工

 第6回 RNA Frontier Meeting
開催日:9月3日(火)~5日(木) 会場ラフォーレ修善寺(静岡県)

【口頭発表】
 大腸菌Xオペロンの発現制御機構の解析および機能未知遺伝子#の機能探索
 ○岸本宏基,永田昌弘,中沢まみ,行木信一
  群馬大院・理工

【口頭発表】
 ミトコンドリアにおける翻訳停滞解消機構の解析
 ○小暮裕幸,半田佳宏,井上裕介,行木信一
  群馬大院・理工

15回 日本RNA学会年会 
開催日:724日(水)~26日(金) 会場県民文化会館・ひめぎんホール(愛媛県)

【口頭発表(採択)】
 ミトコンドリアにおける翻訳停滞解消因子ICT1およびC12orf65の機能解析
 ○小暮裕幸,半田佳宏,井上裕介,行木信一
  群馬大院・理工

平成25年度 日本生化学会関東支部例会 ~生化学から生命科学へ~
開催日:6月15日 会場山梨大学 甲府キャンパス (山梨県甲府市)

【ポスター賞】
アミロイド線維形成を抑制するCholine-O-sulfateのサルフェート基の有効性の検討
○荒井 諒,萩原 護,武井 彩香,行木 信一,若松 馨
 群馬大院・理工
2012
(H24)

35回 日本分子生物学会年
開催日:1211日(火)~14(金) 会場:福岡国際会議場・マリンメッセ福岡(福岡県)

 Functional Analysis of yICT1 and yICT2 Involved in Mitochondrial Ribosome Rescue
 in Saccharomayces cerevisiae

 千葉麻里子,今泉友紀,行木信一

  群馬大院・工・応化生化
第6回 日本ゲノム微生物学会 若手の会 研究会
開催日:9月27日(木)~28日(金) 会場ろうきん研修所富士センター(静岡県)

【口頭発表】
 酵母ミトコンドリアにおけるリボソームレスキューの機構の解明
 千葉麻里子,今泉友紀,行木信一
  群馬大院・工・応化生化

【口頭発表】
 プロテオーム解析による機能未知遺伝子#の機能探索
 中沢まみ,岸本宏基,行木信一
  群馬大院・工・応化生化
 
日本繊維機械学会関東支部・群馬大学ファイブロバイオプロセス研究会
開催日:11月29日  会 場東京都立産業技術研究センター本部東京イノベーション・ハブ

 大腸菌における翻訳停滞解消因子の変異体解析
 金井 直人,小暮 裕幸,稲穂 紀幸,半田 佳宏,行木 信一
  群馬大院・工

 酵母ミトコンドリアのリボソームレスキューに関わるタンパク質ICT1の機能解明
 今泉友紀,千葉麻里子,行木信一
  群馬大院・工

 翻訳停滞解消因子YaeJの発現に関わるオペロンの制御機構の解明
 岸本 宏基,伊藤 暁,行木 信一
  群馬大院・工

 大腸菌における機能未知遺伝子#の機能解明~二次元電気泳動を用いたプロテオーム解析~
 中沢まみ,岸本宏基,行木信一
  群馬大院・工

 大腸菌#における翻訳停滞解消因子#ホモログ遺伝子の機能解明
 千葉 麻里子1,小椋 義俊2,行木 信一1
  1群馬大院・工・応化生化,2宮崎大
平成24年度 日本生化学会関東支部例会 ~幹細胞研究の最前線~
開催日:6月23日 会場群馬大学 昭和キャンパス刀城会館

【口頭発表】

 ミトコンドリアにおけるICT1による翻訳停滞解消機構の解明
 小暮 裕幸,樋川 雄介,萩原 護,井上 裕介,行木 信一
  群馬大院・工・応化生化
 
 変異体解析によるYaeJタンパク質の機能解析
 金井 直人,小暮 裕幸,稲穂 紀幸,半田 佳宏,行木 信一
  群馬大院・工・応化生化,現 基礎生物学研究所
 
【ポスター賞】
 酵母ミトコンドリアにおける翻訳停滞解消機構の解明
 今泉 友紀,千葉 麻里子,行木 信一
  群馬大院・工・応化生化

 大腸菌yaeJオペロンの発現調節機構の解明
 岸本 宏基,伊藤 暁,行木 信一
  群馬大院・工・応化生化

 yaeJ遺伝子の隣接する機能未知遺伝子の機能探索
 中沢 まみ,出口 敏彦,行木 信一
  群馬大院・工・応化生化

 大腸菌における#ホモログ遺伝子の機能解明
 千葉 麻里子1,小椋 義俊2,行木 信一1
  1群馬大院・工・応化生化,2宮崎大・フロンティア

2011
(H23)
第34回 日本分子生物学会年会
開催日:12/13~16 会場パシフィコ横浜(神奈川県)

 Inhibition of peptide amyloid formation by choline-O-sulfate
 萩原 護,武井 彩香,若松 馨,行木 信一
  群馬大院・工・応化生化

 Transcriptional analysis of the gene encoding the mitochondrial protein C12orf65
 〇樋川 雄介,小暮 裕幸,井上 裕介,行木 信一
  群馬大院・工・応化生化

公開セミナー
開催日:10月13日 会場東京理科大学 総合研究機構 RNA科学総合研究センター(東京理科大学 野田キャンパス)

 細菌・ミトコンドリアにおける翻訳停滞解消(ribosome rescue)機構の新展開
  行木 信一

第5回 日本ゲノム微生物学会 若手の会 研究会
開催日:9月29日(木)13時 ~ 30日(金) 会場ろうきん研修所富士センター(静岡県)

【口頭発表】
 翻訳の滞りを解消するYaeJタンパク質の機能解析
 稲穂紀幸,半田佳宏,金井直人,小暮裕幸,行木信一
 群馬大院・工・応化生化
The 16th Annual Meeting of the RNA Society and
The 13th Annual Meeting of the RNA Society of Japan

 開催日:6/14~18 会場国立京都国際会館(京都府)

 Transcriptional Analysis of the Gene Encoding the Mitochondrial Protein ICT1
 Hiroyuki Kogure, Yoshihiro Handa, Yusuke Hikawa, Yusuke Inoue and Nobukazu Nameki

  Dep. of Chem. and Chemical Biol., Grad. Sch. of Eng., Gunma Univ.
 
2010
(H22)
 
The 7th Conference of Asian Society for Mitochondrial Research and Medicine and
The 10th Conference of Japanese Soceiety of Mitochondrial Research and Medicine

 開催日:12/16~18 会場:福岡国際会議場(福岡県)

 Solution Structure of the Catalytic Domain of the Mitochondrial Protein ICT1 That is Essential for Cell Vitality
 Yoshihiro Handa1, Yusuke Hikawa1, Naoya Tochio2, Hiroyuki Kogure1, Makoto Inoue2, Seizo Koshiba2,
  Peter Güntert3, Yusuke Inoue1, Takanori Kigawa2,4, Shigeyuki Yokoyama2,5 and Nobukazu Nameki1
  1Gunma Univ., 2RIKEN Yokohama, 3 Goethe Univ, 4Tokyo Inst. of Tech., 5Tokyo Univ.


The 5th International Peptide Symposium,
in conjunction with the 47th Japanese Peptide Symposium

 開催日:12/4~9 会場京都国際会館(京都府) 
 
 Effect of choline-O-sulfate on amyloid formation of hIAPP
 Mamoru Hagihara, Ayaka Takei, Kaori Wakamatsu and Nobukazu Nameki
   Dep. of Chem. and Chemical Biol., Grad. Sch. of Eng., Gunma Univ.


第33回 日本分子生物学会年会 
 開催日:12/7~10 会場神戸ポートピアホテル(兵庫県)
 
 Anlysis of expression of the yaeJ operon from Escherichia coli
 伊藤暁,半田佳宏,稲穂紀幸,行木信一
  群馬大院・工・応化生化

 Functional analysis of ICT1 protein from Saccharomyces cerevisiae
 出口敏彦,半田佳宏,行木信一
  群馬大院・工・応化生化


第5回 群馬大学ファイブロバイオプロセス研究会
 開催日:11/24 会場桐生地域地場産業振興センター第二ホール(群馬県)
 
 Flow cytometoryによる酵母ICT1の機能解析
 出口敏彦,半田佳宏,行木信一
  群馬大院・工・応化生化


第12回 日本RNA学会年会
 開催日:7/27~29 会場:一橋記念講堂(東京都)
 
【口頭発表(採択)】
 ぺプチジルtRNA加水分解能をもつYaeJタンパク質による滞ったリボゾームの新規解放機構の研究
 半田佳宏,稲穂紀幸,伊藤暁,行木信一
  群馬大院・工・応化生化
 

【ベストポスター賞】
 滞ったリボソームの新規解放機構に関わるyaeJ遺伝子の転写調節機構解析
 伊藤暁,半田佳宏,稲穂紀幸,行木信一
  群馬大院・工・応化生化

 ミトコンドリアリボソームタンパク質ICT1の機能解析
 樋川雄介,半田佳宏,伊藤暁,行木信一
  群馬大院・工・応化生化 


2009
(H21)
第32回 日本分子生物学会年会
 開催日:12/9~12 会場:パシフィコ横浜(神奈川県)

 NMR法によるDNAトポイソメラーゼⅢαのC末端に存在する新規Zn結合ドメインの立体構造解析
 榎本舞弓1,栃尾尚哉2,斎藤講平2,木川隆則2,3,横山茂之2,4,行木信一1
  1群馬大院・工・応化生化,2理研横浜・生物分子システム基盤,3 東工大院・総合理工・知能システム    4東大院・理・生化

 新規ミトコンドリアタンパク質ICT1の機能解明
 小暮裕幸,半田佳宏,井上裕介,行木信一
  群馬大院・工・応化生化

2008
(H20)
第3回 群馬大学ファイブロバイオプロセス研究会
 開催日:12月 会場:群馬大学・工(桐生市)

 qRT-PCR法を用いた機能未知遺伝子ICT1の転写レベルからの機能探索
 〇伊藤暁,半田佳宏,行木信一
  群馬大院・工

 温度感受性変異株を用いた機能未知遺伝子ICT1の機能探索
 〇東春奈,石田眞理,大森琢磨,半田佳宏,行木信一
  群馬大院・工

 機能未知遺伝子ICT1のプロテオーム解析
 〇出口敏彦,半田佳宏,行木信一
  群馬大院・工

第31回 日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 BMB2008
 開催日:12/9~12 会場:神戸ポートアイランド(兵庫県)
 
 NMR 法による新規FLYWCH ドメインの立体構造解析
 〇榎本舞弓1,斉藤講平2,栃尾尚哉2,木川隆則2,3, 横山茂之2,4,行木信一1
  1群馬大院・工・応化生化,2 理研横浜・SSBC,3 東工大院・総理工・知能シ,4 東大院・理・生化
 
 NDSBによるアミリンのアミロイド線維形成阻害
 〇武井彩香,白澤豊,若松馨,行木信一
  群馬大院・工・応化生化
 
 ヒト大腸上皮細胞の脱分化時に関わるICT1 遺伝子の発現制御機構の解析
 〇小暮裕幸,井上裕介,行木信一
  群馬大院・工・応化生化


ファイブロバイオプロセス繊維・高分子機能加工合同研究発表会
 開催日:6月

 大腸菌におけるべん毛繊維発現の新規制御機構
 〇小暮裕幸,半田佳宏,行木信一
  群馬大院・工・応化生化


平成20年度 日本生化学会 関東支部例会
 開催日:6/21 会場:群馬大学・工学部(桐生市)

 ICT1のプロモーター解析
 〇小暮裕幸,井上裕介,行木信一
  群馬大院・工

【ポスター賞&口頭発表

 真正細菌で保存されているYaeJタンパク質の機能探索
 半田佳宏,行木信一
  群馬大院・工

【ポスター賞&口頭発表】
 NDSBによるヒト膵島アミロイドポリペプチド(hIAPP)線維形成の阻害
 武井彩香,若松馨,行木信

  群馬大院・工

 NMR法による新規zinc-fingerドメインの立体構造解析
 〇榎本舞弓1,斉藤講平2,栃尾尚哉2,木川隆則2,3,横山茂之2,4,行木信一1
 1群馬大院・工,2理研横浜・生命分子システム領域,3東工大・院・総理工・知能シ,4東大院・理・生化